ゲーム実況を始めるために購入した理由
最近、ゲーム実況に挑戦したいと思っていたんです。普段はSwitchやiPadでゲームを楽しんでいるのですが、それをシェアするためにはキャプチャーボードが必要でした。そこで見つけたのが、JastBang USB-C HDMIキャプチャーボードです。価格も手頃で、使い方も簡単そうだったので購入してみることにしました。
実際に使ってみた感想
このキャプチャーボード、本当に設定が簡単で驚きました。SwitchとiPadをケーブルで繋ぐだけで、すぐに画面が出力されるんです。初心者の私でも迷うことなく使い始めることができました。
さらに、MacBook Airでも問題なく使用できたのが嬉しいポイントです。普段Macを愛用しているので、互換性があるのは助かりますね。画質も非常にクリアで、まるでブルーレイを見ているかのような映像が楽しめました。
良かった点
このキャプチャーボードのコストパフォーマンスは非常に良いです。1799円という価格で、これだけの機能が揃っているのはすごいですね。設定も簡単で、すぐに使い始めることができるので、初心者には特におすすめです。
また、多くのデバイスに対応しているのも魅力的です。SwitchやiPadだけでなく、PS5やPC、iOS、Androidにも対応しているので、色々な場面で活躍しそうです。
気になった点
ただし、ゲーム実況中に少し遅延を感じることがありました。これが唯一の残念な点かもしれません。映像や音声のタイミングがずれると、プレイしている側としては少しストレスを感じることもあります。
総評
全体的に見て、非常に優れたキャプチャーボードだと思います。特に初心者にとっては、手軽に始められるのが魅力的です。遅延の問題はありますが、それを差し引いてもこの価格でこれだけの機能が手に入るのは良いですね。総合的な評価は5点中3点です。


